1ダース文庫のはじめ方(本を貸し出す、借りる&返す)
お気に入りの本を紹介したい。
あの人の本棚を覗いてみたい。
・・そんな気持ちから「1ダース文庫」を始めました。
「知識を地域でぐるぐる回す」
そのきっかけになるといいなと思っています。
このページでは、1ダース文庫のはじめ方を解説します。
① 本を貸し出す
② 本を借りる、返す
<本を貸し出す>
① 印をつける
「この本を読んで欲しい!」お気に入りの12冊を選んだら、自分の本だとわかるように印をつけます。
今回は、あとから剥がせように、マスキングテープを背表紙に貼りました。
目印のスタンプを押してもいいです。
② ハコに納めます。
デポジットで1000円+登録料500円を支払って、本ハコと「ハコ番号」(ここでは”H-02”、ハライチの二人目)をもらいます。
「選書のポイント」を書きます。
どんな本を入れたのか、メモがわりに写真を撮っておきましょう。
本が並ぶと、こんな感じ。
③ SNSで発信する
「借りに来てくださいね!」
本ハコと一緒に写真を撮って、Facebookなどで共有しましょう。
その際には、「#1ダース文庫」「#ハライチ(お店の名前)」のタグをつけてください!
<本を借りる>
① 登録
お名前と連絡先(電話番号、住所、メールアドレスなど)を登録ノートに記入します。
登録料500円を支払って、会員証の栞型スタンプカードをもらいます。
スタンプが12個たまると、コーヒーなどドリンク一杯に引き換えられます。
② 連絡先の登録が終わったら、Facebookの「1ダース文庫・貸出&返却」グループにリクエストして入ります。
(ページは非公開で、承認が必要。)
この時、本の題名と借りた人の顔がわかるように、写してください。
② 写真を撮って、コメント欄に投稿します
「1ダース文庫・貸出&返却」で借りた時に投稿した写真のコメント欄に、返却時の写真を投稿します。
これで返却した日時も記録されます。
郵送などで別便で返却した場合には、お店の人が代理で投稿します。
③ 本ハコに戻します
<Facebookをやっていない場合>
お店の人に写真を撮ってもらって、代理で投稿してもらいます。
貸出と返却のやりとりは、貸出ノートに記入します。
あの人の本棚を覗いてみたい。
・・そんな気持ちから「1ダース文庫」を始めました。
「知識を地域でぐるぐる回す」
そのきっかけになるといいなと思っています。
このページでは、1ダース文庫のはじめ方を解説します。
① 本を貸し出す
② 本を借りる、返す
<本を貸し出す>
① 印をつける
「この本を読んで欲しい!」お気に入りの12冊を選んだら、自分の本だとわかるように印をつけます。
今回は、あとから剥がせように、マスキングテープを背表紙に貼りました。
目印のスタンプを押してもいいです。
② ハコに納めます。
デポジットで1000円+登録料500円を支払って、本ハコと「ハコ番号」(ここでは”H-02”、ハライチの二人目)をもらいます。
「選書のポイント」を書きます。
どんな本を入れたのか、メモがわりに写真を撮っておきましょう。
本が並ぶと、こんな感じ。
③ SNSで発信する
「借りに来てくださいね!」
本ハコと一緒に写真を撮って、Facebookなどで共有しましょう。
その際には、「#1ダース文庫」「#ハライチ(お店の名前)」のタグをつけてください!
<本を借りる>
① 登録
お名前と連絡先(電話番号、住所、メールアドレスなど)を登録ノートに記入します。
登録料500円を支払って、会員証の栞型スタンプカードをもらいます。
スタンプが12個たまると、コーヒーなどドリンク一杯に引き換えられます。
② 連絡先の登録が終わったら、Facebookの「1ダース文庫・貸出&返却」グループにリクエストして入ります。
(ページは非公開で、承認が必要。)
③ 本を選びます。
1回につき、3冊まで。
貸し出し期間は30日です。
期日までに返せない場合は、郵送などの返却でもOKです。
④ 本と一緒に写真を撮ります1回につき、3冊まで。
貸し出し期間は30日です。
期日までに返せない場合は、郵送などの返却でもOKです。
この時、本の題名と借りた人の顔がわかるように、写してください。
⑤ 「1ダース文庫・貸出&返却」に写真を投稿します
写真と一緒に
お店の名前、本の題名
を記入します。
<本を返す>
① 読み終わったら、感想を(任意)
他の人の感想も共有できたら、いいですよね。
「1ダース文庫・貸出&返却」で借りた時に投稿した写真のコメント欄に、返却時の写真を投稿します。
これで返却した日時も記録されます。
郵送などで別便で返却した場合には、お店の人が代理で投稿します。
③ 本ハコに戻します
<Facebookをやっていない場合>
お店の人に写真を撮ってもらって、代理で投稿してもらいます。
貸出と返却のやりとりは、貸出ノートに記入します。













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